東京風俗連合体ブログ
By admin - Last updated: 木曜日, 3月 10, 2011
東京上野駅を広小路口で出て、古ぶ既上野駅を横目に上野広小路を歩く。
翌剛から昭和60年代あたりまでは日本を代表する風俗街だったこの界隈も、いまやすっかり場末感が漂ってるなあ。
まあ、そんなことはどっちでもいい。とにかくこの広い道を南下して行ぐと、やがて、右手に何かとってもにぎやかな感じの路地が見えてくる。
路地に入ると、ネオンが林立する風俗 東京の世界。
「お兄さん、どこ行くの」呼び込みやポン引きもやたら多いけど、事情通によれば東京の上野で声をかけてくる連中は、ボッたくりはほとんどいないので安心していいとのこと。
「キャバクラどうっすか」「日本人よりフィリピン人とかタイ人のがいいなあ」「タイーパブもありますよ。1時間5000円です」東京上野の場合、日本人のキャバクラ、タイーパブ、フィリピンーパブ、中国人パブなど、いろんな店があるけど、ほとんどのこの「1時間5000円」というのが基本。
この日は何軒もハシゴしたけど、ほとんどが明朗会計でボッたくられることはなかった。![]()
安心して遊べる町なのだ。とりあえず、ポン引きのオススメするタイーパブに入ってみる。なかなかの大型店で、女のコは10人以上はいただろうか。
みんな20歳代の若いタイ人娘だ。
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